社会になめらかなビジネスを
現代社会では、情報の複雑化や作業負荷の増大、人手不足が企業の成長と社会の発展を阻む要因となっています。一方で、AIは膨大なデータを瞬時に分析し、自動化によって業務の非効率を取り除くことで、企業が価値創造に集中できる環境を整える力を持ちます。
私たちは、AI駆動型社会を見据え、人とAIの共進化を通じて人々の負担を軽減します。そして、社会全体の生産性を高めるとともに、誰もが自由で創造的に活躍できる未来の実現に貢献します。
日本を代表するAI企業をめざす
AIの急速な進化は、既存の業務プロセスや経営モデルを根本から見直し、データドリブンな意思決定や高度な自動化を通じて、新たな価値創造の可能性を大きく広げています。その結果、企業は単なる生産性向上にとどまらず、長期的な事業戦略の再構築やイノベーション創出を迫られ、ビジネスのあり方そのものが変革の時代を迎えています。
私たちは、AIと共に顧客の継続的な成長を支援し、日本を代表するAI企業をめざします。
おかげで助かった!を増やそう
いつでも顧客の期待や想像を超えるものを提供しよう。顧客からもらえる「おかげで助かった!」はそれができた証。たくさん集めて、自分たちも成長を積み重ねていこう。
N個の個性を生かす
メンバーの数だけ個性がある。お互いの強みを見つけ合い、どんどん頼り合おう。みんなの力を合わせれば、大きな仕事を成し遂げることができる。
伝わる明文化
「伝える」と「伝わる」は似ているけど違う。伝えたいことは、誰でもわかりやすいように要点を形にして伝えよう。伝わる配慮が、仲間を思いやる優しいチームを作っていく。
逆算思考
一人ひとりが目的から逆算して手段を探し、自律的にアクションを起こそう。必ず期限までに目的を達成するという信念を持ってコミットしよう。
最小最速
最も小さくした試行錯誤を最も速く繰り返そう。仕事を因数分解して見つけた最も成果を出せる変数に対して、素早く試行錯誤を繰り返せば、大きな成果につながる。
東京オフィス
〒104-0041 東京都中央区新富1-8-9 +SHIFT GINZA EAST 7F アクセス:東京メトロ日比谷線・JR京葉線 八丁堀駅(A3出口)徒歩5分沼津オフィス
〒410-0056 静岡県沼津市高島町10−30 1F アクセス:東海道本線・御殿場線 沼津駅(北口)徒歩3分代表取締役
永井 哲 (Nagai Tetsu)
生年月日 1978年3月14日- 2001年 3月 東京理科大学理工学部情報科学科卒業
- 2001年 4月 ソフトブレーン株式会社入社
- 2001年 7月 合資会社カヤック(現株式会社カヤック)入社
- 2002年 1月 株式会社ジェネレーションパス設立 取締役就任
- 2004年 5月 当社設立 代表取締役就任(現任)
取締役
金子 治雄 (Kaneko Haruo)
生年月日 1978年7月7日- 2001年 3月 東京理科大学理工学部情報科学科卒業
- 2003年 3月 東京理科大学大学院理工学研究科情報科学専攻修士課程修了
- 2003年 4月 日本電気株式会社入社
- 2004年 5月 当社設立 取締役就任
- 2021年 3月 当社 取締役就任(現任)
取締役
古森 貞 (Komori Tadashi)
生年月日 1977年10月27日- 2001年 3月 東京理科大学理工学部情報科学科卒業
- 2003年 3月 東京理科大学大学院理工学研究科情報科学専攻修士課程修了
- 2003年 4月 三菱電機株式会社入社
- 2004年 5月 当社設立 取締役就任
- 2021年 3月 当社 取締役就任(現任)
常勤監査役
菊田 清友 (Kikuta Kiyotomo)
生年月日 1957年6月5日- 1980年 3月 株式会社宇都宮第一計算センター入社
- 1982年 5月 株式会社ティビィシィ中央経営コンサルタンツ(現 SCAT株式会社)入社
- 2013年 1月 SCAT株式会社 常勤監査役 就任
- 2024年 3月 当社 常勤監査役就任(現任)
監査役
髙橋 正伸 (Takahashi Masanobu)
生年月日 1963年11月23日- 1986年10月 サンワ・等松青木監査法人(現有限責任監査法人トーマツ)入所
- 2002年 5月 有限責任監査法人トーマツ パートナー
- 2020年 8月 髙橋正伸公認会計士事務所所長(現任)
- 2021年 3月 当社 監査役就任(現任)
- 2022年 8月 明星監査法人 社員就任(現任)
ロゴマークは、ワイルドカード(不特定の文字列)とマップマーカー(地図上の印)をモチーフにしました。
ワイルドカード:いろいろな人々・仲間、多様性
マップマーカー:居場所
一人ひとりの個性を生かした組織を形成しながら、個人が自律した判断や行動が出来る”様々な仲間の居場所になる街”という社名への想いが込められています。
利用者が紹介を目的としてロゴを利用する場合に限り、利用者に対して該当するロゴの利用を無償で許諾しています。

